Cloud SQL for PostgreSQL の宛先のパブリック IP 接続を構成する
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このページでは、Database Migration Service を使用した異種の Oracle から Cloud SQL for PostgreSQL への移行で、宛先データベース接続にパブリック IP 接続を使用する方法について説明します。
パブリック IP 接続を使用する手順は次のとおりです。
- パブリック IP 接続の要件を考慮します。
宛先データベースの接続方法の概要をご覧ください。
-
宛先インスタンスを作成して構成するときは、パブリック IP を有効にして作成してください。宛先インスタンスをすでに作成している場合でも、
インスタンスのパブリック IP を有効にできます。
- 後で
宛先接続プロファイルを作成するときに、次の操作を行います。
- [接続の詳細を定義する] セクションで、Cloud SQL インスタンスのパブリック IP を入力します。
- [接続方法の定義] セクションで、[IP 許可リスト] を選択します。
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最終更新日 2025-04-03 UTC。
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